眞子さま

小室圭さん「現金を小包で送って」の要求に、佳子さま「逮捕状を入れろ!」と激怒 眞子さま「バレンタインの惨劇」




文/編集部

バレンタインデー

2月14日はバレンタインデーだった。日本では女性から男性にチョコレートを贈る風習となっている。だが、ヨーロッパでは男性から女性に贈ることもあり、女性→男性という一方通行は日本特有の文化だ。

古き昭和・平成バブル期では、クリスマスよろしく「バレンタインデーにチョコをもらえない男は負け組!」というような極端な風潮もあったが、近年では家族・友人間でも気軽にチョコを交換し合うカジュアルなイベントに落ち着いたようだ。

だが、古きバブル期の異臭が残る空間が今も残っている。それは他でもない赤坂御用地の一角、秋篠宮邸だ。

毎日のように異様なトラブルと衝突が続いている秋篠宮家だが、やはりバレンタインデーも無事に過ごすことはできなかった。今回はその「惨劇のバレンタイン」の一部始終を紹介したい。

盲目な眞子さま「チョコレート」の準備

秋篠宮家のオクに通じる関係者は次のように証言する。

「小室圭さんとの結婚問題が暗礁に乗り上げたため、眞子さまはここのところ心労で元気がありませんでした。ですが、バレンタインデーが近づくや、眞子さまの顔は紅潮しはじめ、元気を取り戻し始めました。

誰の目にも、小室さんに贈るチョコで頭がいっぱいになり元気が出たのは明白です。次々と秋篠宮家にはチョコレートをつくる原材料が送られてきました。眞子さまはご両親の目を盗んで、調理場で手作りチョコを…」(秋篠宮家関係者)

眞子さまの小室圭さんへの愛は、こういったイベントごとに深まっていくようだ。また秋篠宮家で調理を司る担当者はその時の様子を次のように語る。

「突然、眞子さまが紙袋を両手にもって料理場にいらして『2時間くらい使わせていただけるかしら?』と仰りました。時期的に、圭さんに贈るチョコレートをつくることは明らかでしたが、気付かないふりをして外に出ました。

2時間ほどして眞子さまから『ありがとう♪無事終わりました』と報告があり、調理場に戻ったところ、チョコレートの原材料が散乱した状態でした。調理場の片づけは私たちの仕事だったようです。当然ですが…」(秋篠宮家の調理関係者)

能天気な眞子さまに、佳子さま「激怒」

国民のおよそ8割はお二人の結婚に反対している。秋篠宮殿下も紀子さまも大反対中だ。そして、これまでは味方になってくれていた佳子さまも、とうとう眞子さまに愛想をつかしたという。

「ご両親が留守のとき、眞子さまはリビングで小包の発送準備をしていました。そこに佳子さまがいらしたのですが、これがトンだ修羅場に発展してしまい…。作業されていた眞子さまを制止して、佳子さまは『ちょっと眞子!何入れてるの?この封筒なに?』と強い口調で問い詰めました。

眞子さまが封筒と小包を隠そうとされたので、佳子さまはそれを奪い、封筒の中身を確認するや『ちょっとこれ何よ、米ドル札じゃない。お金を送るつもりなの?眞子、もういい加減にして!』と大声で。眞子さまは泣きつくような顔をしながら『圭くんがチョコと一緒に現金も入れておいてって…』などと言い訳されました。

この言い訳に佳子さまの怒りは頂点に達したようです。『はぁ?眞子、あんた小室家のATMなの?ほんといい加減に目を覚まして!現金の代わりに逮捕状でも入れておきなさいよ!この期に及んでも挨拶にも相談にも来ないってどういう神経してるの!』と罵詈雑言を。これを受け眞子さまは号泣されてしまいました…」(同前、秋篠宮家関係者)

思い返せば小室圭さんは、秋篠宮ご夫妻に相談することもなくフォーダム大学へ留学に行ってしまったきり一度も帰国していない。もはや「逮捕状」でもない限り、秋篠宮ご夫妻と面と向かって話し合うことは無いだろう――。そんな思いが佳子さまにはあったに違いない。

あまりの激しい姉妹喧嘩に、その場にいた職員は「ここにいてはいけない」と危険を察知し、秋篠宮家から避難したという。なお、国際郵便では現金200万円までなら郵送できるようだ。

ついに妹からもATM認定された眞子さま。いったい小室母子と何処へ行こうとしているのか?

POSTED COMMENT

  1. 匿名 より:

    流石にここまで長引くと眞子さまの精神状態が心配になってくる。自分でも自分の気持ちが分からなくなってきているのでは?うつ病になってもおかしくない。若い女性のデリケートな心を気遣う大人が、まわりにどれだけいるのか?

  2. 匿名 より:

    このような不安定な時に意地で結婚するのは違う様な気がします。まずは、心の健康を取り戻す事が先。意地になってしまっている部分が多いのでは…。

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